ジャクソンフルーツを実際に扱う青果のプロたちから、うれしい声が届いています。
南アフリカ産のジャクソンフルーツは、果肉がやわらかく酸味や苦みがなく、爽やかな風味と甘さが特徴。取引先のお客様にも自信を持っておすすめできる一品です。
「酸味・苦みがなく、爽やかな甘さが際立つ」日本には2014年に輸入解禁されたばかりの希少な柑橘。見た目はグレープフルーツそのものですが苦みがなくとても食べやすい。日本人の口に合う味わいから年々注目度が上がっています。
「日本人が好む繊細な甘みと爽やかさ。今後の注目品種」糖度はおおむね10度前後、実測で12.5度が出たものも。苦味が少なく甘さが際立つおいしさで夏場にぴったりです。珍しい果実ですが大変食べやすく、業界でも期待が持てる品種として注目を集めています。
「糖度10〜12度超。業界が注目する期待の品種」甘みが強く苦味や酸味が少なく食べやすいのが特徴。果汁が豊富で爽やかな風味は暑い時期にぴったりです。皮が薄く内皮ごとお楽しみいただけるのも魅力のひとつです。
「果汁豊富・皮が薄く内皮ごと食べられる高品質フルーツ」